MENU

【エイリアン:ファイアチームエリート2】スペシャリストクラスのカスタムビルドを発売前に妄想!

2026年夏頃に発売決定と情報公開された対エイリアンTPSゲーム【エイリアン ファイアーチーム エリート2】について、新クラスのスペシャリストの特性となる自由なスキルの組み合わせ能力について、発売前段階でありながらも、初代作のスキルをベースに色々組み合わせたものを記事にしました

目次

PS5向けm.2 SSD 売れ筋ランキング【PR】

PlayStation5対応M.2 SSDを取り付けると、ゲームデータの保存容量を追加でき、M.2 SSDから直接ゲームを遊んだり、ストレージ間でゲームデータの移動が可能

AmazonのPS5用ケース・ストレージの販売ランキングページよりM.2 SSDの上位3位までを紹介(ランキング更新:2月27日) PS5本体への取付け方法解説公式ホームページ

スペシャリストとは?

ゲーム公式サイトや公式のリリースで情報公開された、エンドゲーム向けの新クラスであり、ゲーム初期から選べる5クラス向けに用意された主要・補助スキルをすべて採用することができる特性を持つ

前提条件

以後に掲載するビルドについて、ゲーム発売前であるため、どんなスキルがあるのか現時点では未確定であり、ビルドする主要・補助スキルはすべて前作【エイリアン:ファイアチームエリート】のデータで構成

また、初代作のクラス独自スキルは、キットアビリティ2個とキットパーク1個が設定されているが、今回の企画ではキットアビリティに特化

以上の理由から、本ページに掲載しているビルドは、ゲームが発売されるまでの時間を待つ間を楽しむ企画であり、実際のゲームプレイでは組み上げることができない可能性があります

遠近火力追求マスタービルド

チームから遠くにいる、そして至近距離まで近づいているゼノモーフの群れに対して、どちらの場面でも満遍なく対応する能力を持たせたビルド

パーティクルランス

ランサー専用

前方に貫通するビームを発し、射線上にいるすべての敵にダメージを与える

ビームはすべての敵を貫通するが、地形は貫通しない

LV1より開放済み

強化スキル

ディスラプティング ラディエーションパーティクルランスが当たった敵の移動速度を5秒間40%減少させる
ダウンレンジ遠距離ダメージが20%上昇する
キープ ゼム ピンド自分が撃った敵の与ダメージが4秒間10%減少する

本ビルドでの立ち回り方

STEP
遠距離から敵が現れたら、パーティクルランスの1撃目を射出
STEP
後続の敵に近づかれてくることに、クールダウンの終わったパーティクルランス2撃目を射出
STEP
至近距離まで敵に攻め込まれたら、オーバークロックを発動

索敵・火力支援マスタービルド

チームメンバーに先立って、これから進む先のエリアの索敵をするPUPSを駆使し、敵とコンタクトしたら5番目の攻撃役として、チーム全体の火力を底上げできるセントリータレットを設置して、エイリアンを撃退するビルド

PUPS ( Parameter UPlink Spectagraph )

レコン専用

パラメータ アップリンク スペクタグラフの略で、小さなドローンが近くにいる敵をチーム全体から見えるようにし、短時間その敵の与ダメージを20%下げる

LV1より開放済み

強化スキル

ロングハウルアビリティの持続時間が20%上昇する
レッド イズ デッド位置を把握したターゲットに対する自分のチームメイトの与ダメージが10%増加する
ディストラクティングハウルPUPSの影響を受けたターゲットが30%遅くなるようになる

本ビルドでの立ち回り方

STEP
最前線には向かわずに、PUPSに偵察に向かわせる
STEP
PUPSが敵を発見したら、そちらへ前進
STEP
接敵次第、タレットを設置し火力支援を得る

© 2026 20th Century Studios. © 2026 COLD IRON STUDIOS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED

ムウ
サイト管理人・ライター
小学生の時に発売された任天堂ゲームウォッチにどハマりして以来の50代会社員ゲーマー

ゲームの武器や収集アイテムをまとめた記事を、攻略情報としてスマホ画面で見ながら遊びたい、という発想から、2021年12月より主としてRPGやTPSゲームの記事を投稿し続け、公開中の記事は300を超えている

個人ブログでありながら、ワールドウォーZやタクティクスオウガ リボーン、エルデンリングといった記事はGoogle検索で上位表示される記事が多数ある

月間最高PV数は、12万超(2022年に記録)

現在所有しているゲームハードは、PS5、PSポータルリモートプレイヤー、Xbox Series S、Mac mini
記事のシェアはこちらから
目次