タクティクスオウガ リボーンの物語を彩るキャラクターを、所属する陣営ごとに紹介します。
キャラクターの個別紹介記事がある場合、リンクをキャラクター名に付けています。
✳︎所属陣営は、ゲームスタート時点のもので掲載

【タクティクスオウガ リボーン】人物相関図

まだ幼いコリタニ公に代わって執政を務めるバルバトス枢機卿の指導の元、民族浄化政策を掲げ、ウォルスタ人を始めとした少数民族の弾圧を強力に進め、国内にも非難の声が出るほどで、国政も一枚岩とはなっていない
バクラム・ヴァレリア国

指導者:摂政ブランタ
故ドルガルア王の統治時代のように、民族融和政策を推し進め、民族や思想にとらわれない平等な世界の実現を目指し結成
フィラーハ教団

指導者:大神官モルーバ
バクラム地方において、フィラーハ教の大神官であったモルーバは、ブランタとの権力闘争に敗れ、追放されてしまった時に設立した教団
ローディス教国(暗黒騎士団)

国主:サルディアン教皇
ヴァレリア島の北部の大陸にある強国
サルディアン教皇の庇護の元、暗黒騎士団は表向きバクラム・ヴァレリア国と結んでいるものの一枚岩とは言えず、秘密裏にとある目的のためヴァレリア島内で暗躍している模様
新生ゼノビア王国

国主:聖王トリスタン
その他
傭兵・流れ者・少数民族 etc









































